お薬を使わない手技治療のパイオニア 日夜技術の向上に努めています

治療(施術)法の説明

診察の上、もっとも最適な治療法を提案させて頂きます。

治療法の紹介

各リンクをクリックすると、具体的な治療法の説明のページに飛びます。

治る治療と気持ち良い治療は違います

症状が「治る治療」は、おおかた「気持ち良い治療」はではありませんので、患者さんよっては誤解される場合があります。肩こり症でも、本当の原因(頸椎椎間関節の可動性、外側脊髄視床路の状態など)を治せば肩はこらなくなります。

「良薬口に苦し」は本当です

外側脊髄視床路への忌避刺激治療(いやなもの反射)は、痛みを伴いますが鎮痛消炎剤より抜群の効果を出します。このように、「良薬口に苦し」は現実としてあるので、症状改善のために積極的に使っています。

同じ治療でも技術差があります

他の施設で、同じ治療法を受けたけど効果が無かったと言われることを散見しますが、技術差の結果の場合もありますので、一旦気持ちを白紙にして治療を受けて頂くと幸いです。

治療は日進月歩しています

当院は、日々絶えざる治療技術の向上により、5年前に治らなかった症状が現在は治っている状況もございますので、ご相談下さい。

お知らせ

この記事を書いた人

村坂 克之

小又接骨院院長です。屋号の小又(こまた)は、先祖の小谷屋亦治郎(亦=又)に由来します。
詳しくは院長略歴をご覧下さい。