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伝説の劇「七人ぐらいの兵士」2015 in 大阪千穐楽・3 アクシデントゆみちゃん顛末記

劇中のアクシデントもお笑いに変えてしまう、さんまさんは凄いです。事の顛末をさんまさん本人が語ってますが、内情は大変だったみたいです。
観客としては大爆笑だったのですが、、、

 

「アクシデントゆかちゃん」(本当はゆみちゃん)

劇半ば観客で、白髪のおばあちやんが来ていて、お連れさんの手引きで、お手洗いに中座することになって、「ゆかちゃん」は、おばあちゃんの付き添いさんです。

このくだりの詳細は「ちひろまる」さんのTwitterにて


「ゆかちゃん」ではなく「ゆみちゃん」でした。そのくだりを、明石家さんまさんがラジオで言っています。

2015年8月29日放送のMBS放送のラジオ番組『ヤングタウン土曜日』(毎週土 22:00-23:30)にて、明石家さんまが、舞台『七人ぐらいの兵士』の千秋楽で、高齢の女性が喋りだしてしまうトラブルに見舞われたと明かしていた。

 
引用元:明石家さんま、舞台『七人ぐらいの兵士』千秋楽で高齢女性が大声で喋り出すトラブル「『もう終わった』と思った」 | 世界は数字で出来ている http://numbers2007.blog123.fc2.com/blog-entry-9069.html

 
* 伝説の劇「七人ぐらいの兵士」2015 in 大阪千穐楽・1 明石家さんまさんは役者でも怪獣でした

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引用元:七人ぐらいの兵士パンフレット・2015

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村坂 克之

村坂 克之

村坂療法の創始者、小又(こまた)接骨院院長です。
国家資格である柔道整復師、鍼灸師にて、科学的根拠(evidence)の西洋医学と実証経験の東洋医学の調和を図り治療に当たっています。
実証経験とは症例(n=1)の積み重ねのことです。
特に手技治療においては臨床の蓄積が治療成績につながります。
通常の治療で改善しない人、検査が異常無しでも症状がある人、手術を検討されている人、手術後の後遺症でお悩みの人は、どうぞご相談下さい。
手術の選択する場合でも、事前に治療や独自リハビリなど行うことにより術後の結果が良くなっている症例も多いです。
施す治療に100%の正解はありませんが、お力になれば幸いです。