お薬を使わない手技治療のパイオニア 日夜技術の向上に努めています

伝説の劇「七人ぐらいの兵士」2015 in 大阪千穐楽・3 アクシデントゆみちゃん顛末記

劇中のアクシデントもお笑いに変えてしまう、さんまさんは凄いです。事の顛末をさんまさん本人が語ってますが、内情は大変だったみたいです。
観客としては大爆笑だったのですが、、、

「アクシデントゆかちゃん」(本当はゆみちゃん)

劇半ば観客で、白髪のおばあちやんが来ていて、お連れさんの手引きで、お手洗いに中座することになって、「ゆかちゃん」は、おばあちゃんの付き添いさんです。

このくだりの詳細は「ちひろまる」さんのTwitterにて


「ゆかちゃん」ではなく「ゆみちゃん」でした。そのくだりを、明石家さんまさんがラジオで言っています。

2015年8月29日放送のMBS放送のラジオ番組『ヤングタウン土曜日』(毎週土 22:00-23:30)にて、明石家さんまが、舞台『七人ぐらいの兵士』の千秋楽で、高齢の女性が喋りだしてしまうトラブルに見舞われたと明かしていた。

引用元:明石家さんま、舞台『七人ぐらいの兵士』千秋楽で高齢女性が大声で喋り出すトラブル「『もう終わった』と思った」 | 世界は数字で出来ている http://numbers2007.blog123.fc2.com/blog-entry-9069.html

5d8899227fc05a3732369762611b95d1

引用元:七人ぐらいの兵士パンフレット・2015

お知らせ

この記事を書いた人

村坂 克之

小又接骨院院長です。屋号の小又(こまた)は、先祖の小谷屋亦治郎(亦=又)に由来します。
詳しくは院長略歴をご覧下さい。