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ハードディスク(SSD)がボールペンサイズになり技術の進化に驚きます、気分は浦島太郎です

パソコンをWindows10に移行するためにテストします。

SSDとは

ソリッドステートドライブ(英語: Solid State Drive, SSD)とは、半導体メモリをディスクドライブのように扱える補助記憶装置の一種である。
シリコンドライブ、半導体ドライブ、メモリドライブ、擬似ディスクドライブなどとも呼ばれる。
SSDとしては広義に、メモリにRAMを用いたもの(ハードウェア方式のRAMディスク)と、フラッシュメモリを用いたものに分類される。
本項では特に断りのない限り、後者のフラッシュメモリを用いたデバイスについて説明する。

引用:ソリッドステートドライブ – Wikipedia

付帯業務は迅速に

パソコンで作業することは付帯業務になります。 

遅いハードディスクでは作業もはかどらないので、SSDに換装します。

これからは、SSDが通常になるのでしょう。

Dellのスモールデスクトップに取り付け

このボストロデスクトップはベースの速度が3gbまでしか出ませんが、それでもボトルネックとなる箇所の速度が改善されます。

最初はハードディスクタイプのSSDを、元から付いているハードディスクと交換予定でした。

「Samsung SSD 250GB 860EVO 」を購入しました。

よくよく調べたら、M.2-2280タイプが取り付けられるマザーボードでしたので、方法を変更します。

購入したのは、「WD 内蔵SSD M.2-2280」です。

驚異の立ち上がりとソフトがサクサク動く

こんなにサクサク動くと、もうハードディスクには戻れません。

元々付いていたハードディスクは、バイトあたりの単価が安いので、データ保存用とバックアップに使用します。

バックアップソフトは

世界で認められたバックアップソフト – Acronis True Image 2019で設定します。

元々付いていたハードディスクにデータとバックアップファイルを保存します。

お知らせ

この記事を書いた人

村坂 克之

小又接骨院院長です。屋号の小又(こまた)は、先祖の小谷屋亦治郎(亦=又)に由来します。
詳しくは院長略歴をご覧下さい。